当研究所の催眠療法、心理療法

〜当所の催眠療法の効能・効果〜

(1)諸症状の改善

内科系 頭痛、偏頭痛、肩こり、心臓神経症、喘息、食欲不振、便秘、過敏性腸症候群、チック症、糖尿病、過換気症候群
外科系 術後神経症、神経痛、神経麻痺、顔面神経痛、四十五十肩、筋肉痛、各種痙攣、成長痛
心療内科・
神経科系
自律神経失調症、抑うつ症、うつ状態、ストレス障害、不安障害、PTSD、パニック障害、強迫観念、人格障害、睡眠障害、ヒステリー、偏執癖、離人感、ひきこもり、不登校などの適応障害
産婦人科系 生理不順、月経困難症、発育不全、不正出血、不感症、不妊、婦人自律神経失調症、悪阻(つわり)、習慣性流産、無痛分娩
眼科系 眼精疲労、仮性近視、飛蚊症、眼筋麻痺、瞳孔散大、目瞼下垂、散粒腫
耳鼻科系 メニエール氏病、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、めまい、鼻閉、突発性難聴
皮膚科系 蕁麻疹、湿疹、円形脱毛症、いぼ、鮫肌、しみ、そばかす、皮膚角化症、多汗症、アトピー性皮膚炎
泌尿器科系 膀胱神経症、頻尿、排尿困難症、インポテンツ、夜尿症
歯科系 口内炎、突発性舌痛病、唾液分泌異常、義歯神経症、顎関節症、無痛抜歯

(2)性格の強化・改善

小心、神経質、内向症、消極的性格、自意識過剰、意志薄弱、対人緊張、対人恐怖、視線恐怖、あがり症、赤面症、依存症

(3)潜在能力の開発

スポーツ技術の向上、集中力、持続力、記憶力、判断力、創造力、身体的能力の向上

(4)悪癖の矯正

爪噛み、歯軋り、抜毛、偏食、過食拒食、忘れ物、吃音、非行、昼夜逆転、乗り物酔い、イップス、ダイエット

(5)ストレスの解消・体制の強化

ストレスによる各種症状の緩和・改善、ストレスへに対する耐性強化など

当研究所は医療機関ではありませんので、医療行為は行っておりません。
当研究所の療法はリラグゼーションを主とし、自己コントロールを中心に催眠状態に導いて、本来の自分を取り戻していくことを目的とした療法です。
また、効果的に施術を行うためには、ご本人の受けたいという意志が必要となります。
※催眠療法の効能・効果には、個人差があります。

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横浜催眠心理研究所
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